業績一覧 / 論文

(1) 学位論文

3.菅原絵美「企業活動における国際人権基準の履行確保―国際人権法の越境的実施―」大阪大学大学院国際公共政策研究科博士論文(2014年10月提出)

2.Emi SUGAWARA “Corporate Complicity in Human Rights Violations in Armed Conflicts” アメリカ・ノートルダム大学ロースクール修士論文(2007年5月提出)

1.菅原絵美「『企業の人権保障義務』とその実現:国際的人権保障におけるモニタリングとパートナーシップによるアプローチ」神戸大学大学院国際協力研究科修士論文(2005年1月提出)


(2) 査読付原著論文

2.菅原絵美「自国企業に対する国家の域外的保護義務:社会権規約からの考察」『国際人権』、第23号、100-105頁、2012年

1.菅原絵美・前田幸男、「社会構築主義から見た企業の社会的責任と国連グローバル・コンパクト:サプライチェーン・マネジメントによる企業と人権の関係構築のダイナミズム」 『国連研究』、国際書院、第11号、99-125頁、2010年


(3) 査読無原著論文

11. 菅原絵美「企業の社会的責任と国際制度:『ビジネスと人権』を事例に」『論究ジュリスト』第19号 51-58頁 2016年

10. 菅原絵美「企業活動に対する受入国の人権条約上の保護義務の展開:子どもの権利条約からの考察」『大阪経済法科大学法学論集』第75号 161-194頁 2016年

9. 菅原絵美「人間の基本的ニーズの保障と企業活動-人権条約上の国家の義務と企業の責任」『国際人権』第26号 44-48頁 2015年

8. 菅原絵美「ビジネスと人権に関する国連指導原則の形成と展開(特集 新興国・途上国におけるビジネスと人権:国家・企業・市民として)」『アジ研ワールド・トレンド』、第20巻4号(通号223号)、5-8頁、2014年

7. 菅原絵美「人権CSR研究の成果と課題」『部落解放研究』、第200号、35-46頁、2014年

6. 菅原絵美「人権CSRの世界的な展開(連載)」『ヒューマンライツ』

第16回「NGO活動の鍵、「レバレッジ」とは?」第301号 、60-68頁、2013年
第14・15回「指導原則を受けて、国連の向かう方向とは(一・二完)」、
第298号、56-61頁、2013年、第299号(頁数未確認)2013年
第13回「ILOとCSR」、第297号、44-51頁、2012年
第12回「韓国人権CSR研究出張報告」、第296号、38-47頁、2012年
第11回「韓国における人権CSR」、第295号、26-35頁、2012年
第10回「ダリットの積極的差別是正措置と人権CSR:インド現地視察報告」、
第294号、28-37頁、2012年
第9回「インドにおける人権CSRの萌芽」、第293号、48-56頁、2012年
第8回「国連枠組の第三の柱『救済へのアクセス』」、第291号、22-31頁、2012年
第6・7回「国連枠組の第二の柱『企業の人権尊重責任』(一・二完)」、
第289号、24-33頁、2012年、第290号、34-43頁、2012年
第5回「国連枠組の第一の柱『国家の人権保護義務』」、第288号、24-33頁、2012年
第3・4回「新戦略から考えるEUのCSR政策における人権の位置づけ(一・二完)」、
第285号、26-35頁、2011年、第287号、22-31頁、2012年
第1・2回「ISO26000に現れた意義と課題(一・二完)」、
第283号、8-15頁、2011年、第284号、22-31頁、2011年


5.菅原絵美「2011年度CSR報告書における人権情報:人権CSRガイドラインの好事例」『部落解放研究』第196号、81-88頁、2012年

4.菅原絵美「人権CSRガイドライン:自己診断を通じて知るマネジメントとパフォーマンスの達成度」『部落解放研究』、第192号、89-100頁、2011年

3.菅原絵美「『企業の人権保障義務』とその実現:国際的人権保障におけるモニタリングとパートナーシップによるアプローチ(1)(2)(3・完)」『国際公共政策研究』、大阪大学国際公共政策学会、第12巻2号、177-190頁、2008年、第13巻2号、113-126頁、2009年、第14巻2号、63-76頁、 2010年

2.菅原絵美「グローバル・コンパクトへのシティの参加とその可能性:企業の国際的行動規範履行確保へのメルボルンの施策を例として」アジア・太平洋人権情報センター、『アジア・太平洋人権レビュー2004 企業の社会的責任と人権』、現代人文社、78-93頁、2004年

1.菅原絵美「国外の人権問題と市民・企業・地方自治政府:マサチューセッツ・ビルマ制裁法を素材として」『部落解放研究』、部落解放・人権研究所、第148号、63-80頁、2002年


(4) 書評

1.菅原絵美「(書評)ジョン・ジェラルド・ラギー著・東澤靖訳『正しいビジネス:世界が取り組む「多国籍企業と人権」の課題』」『大原社会問題研究所雑誌』第695・696号 100-105頁 2016年


(5) 資料

1.菅原絵美「インドでビジネスをするための人権ガイド」『東アジア研究』第65号 81-90頁 2016年


業績一覧 / 国際会議プロシーディングス

1. Emi Sugawara, “The Internal and External Roles of Global Compact Local Networks as a CSR Framework: Case Study of GC Network Japan”, International Conference: Corporate Social Responsibility in a Globalizing World (University of Michigan) September, 2010


業績一覧 / 著書等

(1) 単著

1.菅原絵美著、部落解放・人権研究所企業部会編『人権CSRガイドライン:企業経営に人権を組み込むとは』解放出版社 2013年3月


(2) 分担執筆

6.菅原絵美「第7章 企業―企業が性的マイノリティにできることとは?」谷口洋幸、綾部六郎、池田弘乃編著『セクシュアリティと法:身体・社会・言説との交錯』(法律文化社)91-102頁 2017年

5.菅原絵美「バリューチェーンにおける人権侵害」反差別国際運動日本委員会編『サプライチェーンにおける人権への挑戦』(解放出版社)45-58頁 2017年

4.菅原絵美「第9章 企業」庄司真理子・宮脇昇・玉井雅隆編著『改訂第1版 新グローバル公共政策』(晃洋書房)117‐130頁 2016年

3.菅原絵美「インドにおける人権CSR」反差別国際運動日本委員会編『企業と人権 インド・日本:平等な機会のために』(解放出版社)79-90頁 2012年

2.菅原絵美「国連グローバル・コンパクト10原則とガバナンス体制」江橋崇編著『企業の社会的責任経営:CSRとグローバル・コンパクトの可能性』(法政大学出版局)159-183頁 2009年

1.菅原絵美「国連グローバル・コンパクトの過去・現在・未来:東アジアにおける可能性と限界」江橋崇編著『グローバル・コンパクトの新展開』(法政大学出版局)37-64頁 2008年


(3) 翻訳

2.スカデオ・ソラット&フィルダス・ファティマ・リズビ(菅原絵美翻訳)「インドにおける民間企業部門によるアファーマティブ・アクション政策」反差別国際運動日本委員会編『企業と人権 インド・日本:平等な機会のために』(解放出版社)23-31頁 2012年

1.江橋崇・菅原絵美(翻訳)「東アジアの国連GC参加企業における国連GC/CSR活動の調査研究」江橋崇編著『東アジアにおけるCSRの展開』(法政大学出版局)12-66頁 2011年


(4) 報告書等

17. 菅原絵美「人権に鈍感 市場からの制裁」朝日新聞「耕論:セクハラ許す日本の謎」(15面)2018年5月16日

16. 菅原絵美「2017年度助成研究『グローバルな行為規範としての国際人権基準の実効性』」『東アジア研究』第69号63-66頁 2018年

15. 菅原絵美「『ビジネスと人権』の最前線:『つながり』から企業の責任と役割を考える」『明日へ』第56号 2017年

14. 菅原絵美「『指導原則』から5年:『ビジネスと人権』の推進と残された課題」『国際人権ひろば』第132号 8-9頁 2017年

13. 菅原絵美「2016年度助成研究『国際人権基準の企業活動における実現:アジアに焦点を当てて』」『東アジア研究』第67号 73-75頁 2017年

12. ヒューライツ大阪「人を大切に:人権から考えるCSRガイドブック」(第3版)2016年12月(分担執筆)

11.菅原絵美「2015年度助成研究『国際人権基準の企業活動における実現:アジアに焦点を当てて』」『東アジア研究』第65号 91-93頁 2016年

10.ヒューライツ大阪「人を大切に:人権から考えるCSRガイドブック」(改訂版)2014年1月(分担執筆)

9.財団法人企業活力研究所「新興国におけるビジネス展開に向けた人権尊重の在り方についての調査研究報告書」(財団法人企業活力研究所)2013年3月(「1.2国連での取組みと指導原則の解釈」について担当)

8.人権CSR研究会『部落解放・人権研究報告書No.22「2011年版CSR報告書における人権情報の好事例」』(部落解放・人権研究所)2012年(第1章から第2章、資料1を担当)

7.菅原絵美「企業の社会的責任(CSR)をめぐる動向:国連による人権に関する企業責任文書作成とその世界的な導入」『国際人権ひろば』第97号 6-7頁 2011年

6.人権CSR研究会『部落解放・人権研究報告書No.19「人権CSRガイドライン」』(部落解放・人権研究所)2011年(第1章から第5章を担当)

5.菅原絵美「短信 企業によるミレニアム開発目標の実現:『国連グローバル・コンパクト』と『ビジネスからの行動要請』」『部落解放研究』第187号 94-100頁 2009年

4.菅原絵美「国際人権研究のフィールドを歩く(2)グローバルな視点から『企業と人権』を考える」『ヒューマンライツ』第240号 54-57頁 2008年

3.中村清二・菅原絵美・李嘉永『部落解放・人権研究報告書No.9「2006年度版CSR報告書における人権情報」』(部落解放・人権研究所) 5-10・31-35頁 2008年 (web上での公開は以下を参照:http://blhrri.org/kenkyu/data/csr2006/index.htm)

2.菅原絵美・李嘉永『部落解放・人権研究報告書No.6「2005年度版CSR報告書における人権情報」』(部落解放・人権研究所) 3-19頁 2007年 (web上での公開は以下を参照:http://blhrri.org/kenkyu/data/csr2005/index.htm)

1.菅原絵美「短信 地方自治政府の国連グローバル・コンパクト参加とその実践:メルボルン参加によるシティ・ネットワークの可能性」『部落解放研究』第160号 83-90頁 2004年



業績一覧 / 発表・講演等

(1) 学会発表

6.菅原絵美「変革期の国連と国際協力の新たなパラダイム:企業の視点からの一提言」日本国際連合学会2017年度第19回研究大会「国際秩序の変容と国連の役割」(大阪大学)2017年7月8日

5. 菅原絵美「他国における自国企業の人権侵害に対する国家の義務:国連憲章及び普遍的人権条約に基づく人権保障制度を中心に」国際法学会2016年度研究大会第2日目第1分科会(静岡県コンベンショアーツセンター・グランシップ)2016年9月10日(第2日目)

4. 菅原絵美「国際人権基準の越境的実施:人権ガバナンスにおける企業活動の規制」グローバル・ガバナンス学会部会4「新しいグローバル・ガバナンスの試み」(早稲田大学)2016年5月14日(第1日目)

3.菅原絵美「人間の基本的ニーズの保障と企業活動:人権条約上の国家の義務と企業の責任」国際人権法学会2014年度研究大会「二つの自由と二つの安全:国際人権法の課題と展望」(広島大学)2014年11月22日(第1日目)

2.Emi Sugawara, “Business and Human Rights Approach for the Human Security Index”, The 3rd Annual Conference of Japan Association for Human Security Studies, Special Panel on “Human Security and Business” (Keio University), September 21 & 22 2013

1.菅原絵美「国連グローバル・コンパクトと人権」日本国際連合学会2010年度研究大会「地球共同体ガバナンスへの国連の使命」(南山大学)2010年6月27日(第2日目)



(2) 研究会での口頭発表

22. 菅原絵美「『ビジネスと人権』に関する指導原則とその国際社会および国内・地域での展開」アジア国際法学会日本協会2018年度第1回国際法研究者実務家勉強会(大江橋法律事務所)2018年4月19日

21. 菅原絵美「南シナ海仲裁判決における九段線域内の歴史的権利:東と西の国際法秩序観の相克と今後」大阪経済法科大学21世紀社会総合研究センター第2回海洋開発研究会(OUEL研究センター)2017年12月1日

20. 菅原絵美「ビジネスとジェンダー」国際女性の地位協会設立30周年記念シンポジウム(文京区男女平等センター研修室A)2017年11月18日

19. 菅原絵美「『ビジネスと人権』の観点からSDGsの取組み課題を考える」JICA研究所ランチタイムセミナー(JICA研究所)2017年3月30日

18. 菅原絵美「サプライチェーンをめぐる企業活動と国際人権法:『ビジネスと人権』の視点から」大阪弁護士会渉外実務研究会(大阪弁護士会館)2017年1月23日

17.菅原絵美「経済と雇用:女性の権利に対する国家の義務と企業の責任」世界人権問題研究センター第4部10月度研究会(世界人権問題研究センター)2015年10月3日

16.菅原絵美「企業活動における国際人権基準の実施:日本、韓国、インド」人権指標研究会(大阪経済法科大学)2015年3月16日

15.菅原絵美「ビジネスと人権に関する指導原則の展開:第2回フォーラムおよび『国家の人権保護義務』に焦点をあてて」2013年度政策提言研究会「新興国におけるビジネスと人権:日本のCSR戦略構築に向けて」(日本貿易振興機構)2014年2月13日

14.菅原絵美「国際犯罪への企業の加担に関する法的考察」若手人権問題研究会第4回会合(大阪大学)2013年7月20日

13.菅原絵美「CSRとジェンダー:平等とダイバーシティの狭間の課題の考察」世界人権問題研究センター第4部6月度研究会(世界人権問題研究センター)2013年6月29日

12.菅原絵美「自国企業に対する国家の域外的保護義務:社会権規約からの考察」若手人権問題研究会第1回会合(青山学院大学)2012年1月27日

11.菅原絵美「自国企業に対する国家の域外的保護義務:社会権規約からの考察」神奈川大学人権法研究会第5回研究会(神奈川大学)2012年8月31日

10.菅原絵美「自国企業に対する国家の人権条約上の域外的義務」2011年度神戸大学IR研究会(神戸大学)2011年10月22日

9.菅原絵美「『企業の責任』に関する国際人権法の展開―ラギーの『企業の人権尊重責任』に関する国際人権法上の諸論点―」2009-2011年科学研究費補助金(基盤研究(B)「国連グローバル・コンパクトの課題―東アジアにおける実践的意義を中心に」(研究代表:江橋崇法政大学教授)2010年度冬期研究会(法政大学)2011年1月29日

8.菅原絵美「国際法秩序と非国家主体-企業の人権責任規範の形成過程における『国際人権基準』-」2009-2011年科学研究費補助金 基盤研究B「21世紀の多極化・多文明世界における国際法秩序へのアジアの貢献」(研究代表:大沼保昭明治大学教授)2010年度夏期研究会(明治大学)2010年8月29日

7.菅原絵美「インドにおけるCSRと国連グローバル・コンパクト:インド調査報告」2008年度法政大学現代法研究所国連グローバル・コンパクト研究センター総括研究会(法政大学) 2009年3月

6.菅原絵美「国際社会におけるコミュニケーション・オン・プログレス:国連グローバル・コンパクトの社会的な信頼性の確保」2008年度法政大学現代法研究所国連グローバル・コンパクト研究センター冬期研究会(法政大学)2009年1月

5.菅原絵美「国連グローバル・コンパクトに関する最近の展開」2008年度法政大学現代法研究所国連グローバル・コンパクト研究センター夏期研究会(法政大学)2008年8月

4.菅原絵美「企業、自治体によるグローバル・コンパクトへの取り組みの実例」法政大学現代法研究所公開研究会(法政大学)2007年12月

3.山崎公士・菅原絵美 「企業の社会的責任に関する規範をめぐる研究動向」2007年度第4回人権政策研究会(法政大学)2007年10月

2.菅原絵美「国連グローバル・コンパクトの過去・現在・未来:東アジアにおける可能性と限界の考察」2007年度第3回人権政策研究会(滋賀県大津市)2007年8月

1.菅原絵美「『企業の人権保障義務』とその実現」2005年度第2回人権政策研究会(法政大学)2005年6月


(3) 講演等

71. 菅原絵美「『ビジネスと人権』と社内浸透・人権研修の重要性」ヒューライツ大阪「人権の社内浸透のためのeラーニング:ビジネスと人権eラーニング教材説明会」(ドーンセンター)2018年3月7日

70. 菅原絵美「国別行動計画(NAP)のいまとこれから:NAPフォーラムで何が語られたか」ヒューライツ大阪・大阪経済法科大学アジア研究所公開セミナー:ビジネスと人権のいま~ジュネーブフォーラムとNAP(国別行動計画)フォーラムを関西でフォローする~」(大阪経済法科大学OUEL研究センター)2018年1月9日

69. 菅原絵美(問題提起/モデレーター)「パネルディスカッション:国別行動計画(NAP)策定に向けた日本の責任と課題~サプライチェーンに焦点を当てて」ビジネスと人権NAP市民社会プラットフォーム公開フォーラム「ビジネスと人権における日本の責任と課題~市民社会が期待する国別行動計画(NAP)とは何か~」(聖心女子大学グローバルプラザ)2017年12月6日

68. 菅原絵美「ビジネスと人権:企業活動と人権のつながりを考える」グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン基礎セミナー第4回「人権」(ほうりやビル8階ルームB)2017年11月17日

67. 菅原絵美「労働・人権を巡る世界的潮流:国際社会は企業に何を要請しているか」愛知中小企業家同友会人を生かす経営を学ぶ総合学習会(愛知県産業労働センター(ウインクあいち))2017年9月29日

66. Emi Sugawara (moderator), “Business and Human Rights: Role of Legal Professionals to Enhance Accountability and Access to Remedy for Human Rights Violations by Transnational Businesses”, 30th LAWASIA Conference Tokyo 2017 (Hotel New Otani Tokyo), 21 September 2017.

65. 菅原絵美「企業活動と人・人権のつながりを考える:視点としての人権とは?」平成29年度長浜市企業内人権教育推進協議会新人研修会 2017年8月25日

64. 菅原絵美「企業活動と人・人権のつながりを考える:グローバルな視点から」田辺三菱製薬(株)人権啓発講演会(田辺三菱製薬(株)本社)2017年7月21日

63. 菅原絵美「『ビジネスと人権に関する指導原則』に基づく企業の責任」グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン人権教育分科会6月度分科会(人権教育啓発推進センター人権ライブラリー)2017年6月30日

62. 菅原絵美「社会的責任(SR)における人権:その視点と運用」大阪府人権総合講座人権企画マネジメントコース(HRCビル)2016年10月28日

61. 菅原絵美「企業の社会的責任(CSR):知り、意識し、行動していくために」大阪市水道局平成28年CSR研修講演(大阪市水道局)2016年9月13日・16日

60. 菅原絵美「アジアの現場から『ビジネスと人権』を考える:日本企業が進出先で直面しうる人権課題とは」第25回ヒューマンライツセミナー講演(大阪市立東成区民センター)2016年9月5日

59. 菅原絵美「『ビジネスと人権』を巡る国際動向と企業経営への影響」NECソリューションイノベータ(株)経営トップ層人権研修講演(NECソリューションイノベータ(株)本社) 2016年8月19日

58. 菅原絵美「CSRの視点から企業活動と人権のつながりを考える」第109期部落解放・人権大学講座(HRCビル(AIAIおおさか))2015年11月25日・第110期部落解放・人権大学講座(弁天町ORC200生涯学習センター)2016年2月25日

57. 菅原絵美「社会的責任(SR)における人権:その視点と運用」大阪府人権総合講座人権企画マネジメントコース(HRCビル(AIAIおおさか))2015年11月18日

56. 菅原絵美「企業の社会的責任(CSR)と人権」2015年度徳島県人権問題講師団講師第2回研修会(徳島県立人権教育啓発推進センターあいぽーと徳島)2015年10月23日

55. 菅原絵美「『ビジネスと人権に関する指導原則』とは何か:その内容と展開」グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン人権教育分科会10月度分科会(人権教育啓発推進センター人権ライブラリー)2015年10月16日

54. 菅原絵美「『企業の社会的責任』から戦争・武力紛争を考える」創価学会学生部 第2回「不戦の誓い」連続講座(常勝関西青年会館 ワールド会議室)2015年8月26日

53. 菅原絵美「企業の社会的責任(CSR)と人権」(株)日建設計人権研修((株日建設計東京・大阪・名古屋オフィス)2015年7月31日・8月6日・9月4日・9月15日

52. 菅原絵美「ビジネスと人権:ラギーフレームワーク(ラギー原則)について」ヒューマンライツ・ナウ関西グループ「ビジネスと人権・国際基準:企業に求められる人権CSRの視点」(大阪弁護士会館)2015年6月16日

51. 菅原絵美「国際人権基準と企業活動:長時間労働に注目して」大阪弁護士会「市民、弁護士のための国際人権法連続講座 第1回『長時間労働と国際人権法』」(大阪弁護士会館)2015年5月26日

50. 菅原絵美「点を線で変える」TEDx Youth Asahigaoka (中部国際空港内セントレアホール)2015年3月21日

49. 菅原絵美「企業の社会的責任(CSR)と人権:職場、市場、地域社会という視点」(株)IMAGICA人権啓発研究((株)IMAGICAウエスト)2014年10月18日

48. 菅原絵美「グローバル社会における企業と私たち:ギャップから何を学ぶか、どう動くか」第2回教養講座(愛知県立旭丘高等学校)2014年10月3日

47. 菅原絵美「日本および日本企業におけるビジネスと人権」The Frontier Network 第2回ワークショップ講演(WTCコンファレンスセンター)2014年9月2日

46. 菅原絵美「ビジネスと人権:人権デューディリジェンスへの取組み」第27回人権・同和問題啓発映画・講演会(一般社団法人全国銀行協会)2014年8月1日

45. 菅原絵美「企業の社会的責任(CSR)と人権尊重」平成26年度人権啓発研修(管理者層)(大阪市水道局)2014年7月23・30日

44. 菅原絵美「企業の事業活動と人、人権のつながりを考える」平成26年度豊中市委託事業者人権問題学習会(豊中市)2014年6月20日

43. 菅原絵美「ビジネスと人権:職場、市場、地域社会という視点」人権啓発推進連絡会議(クラシエホールディングス株式会社)2014年5月30日

42. 菅原絵美「人権デューディリジェンスに取り組むための3つのステップ+α」第3回「企業と人権」勉強会(認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ)2014年5月16日

41. 菅原絵美「2013年度『人権課題』を振り返って:第2回国連人権理事会ビジネスと人権フォーラムで何が議論されたのか」GC-JN関西分科会3月度会合(岡本無線株式会社)2014年3月14日

40. 菅原絵美「ダイバーシティ最前線:LGBTが働きやすい職場をつくるために」NPO虹色ダイバーシティ主催第2回CSR勉強会(大阪ガス エネルギー文化研究所 都市魅力研究室)2014年3月11日

39. 菅原絵美「ビジネスと人権に関する指導原則の展開:第2回フォーラムおよび『国家の人権保護義務』に焦点をあてて」JETRO政策研究会(日本貿易振興機構アジア経済研究所)2014年2月13日

38.菅原絵美「企業の事業活動と人権のつながりを考える」株式会社タクマ人権講習会(株式会社タクマ)2014年2月5日

37.菅原絵美「日本と国際社会:ギャップから何を学び、どう動くか」富士ゼロックスNew Leadership Program(富士ゼロックス株式会社)2013年12月20日

36.菅原絵美「企業の事業活動と人権のつながりを考える:人権CSRの視点」とよなか人権文化まちづくり協会と豊中企業人権協との交流会 2013年11月20日

35.菅原絵美「ビジネスと人権をめぐる動向:国連指導原則の世界的展開」三井物産人権研修会(三井物産株式会社)2013年10月25日

34.菅原絵美「国連ビジネスと人権に関する指導原則とは何か」日本貿易振興機構大阪本部・ジェトロ・アジア経済研究所・企業活力研究所主催セミナー「新興国ビジネスにおける人権課題と事業リスク」(ブリーゼプラザ803号室)2013年10月18日

33.菅原絵美「国連ビジネスと人権に関する指導原則」GC-JN人権デューディリジェンス分科会9月度分科会講演(人権教育啓発推進センター)2013年9月20日

32.菅原絵美「『人権CSR』の動向と可能性:『人権CSRガイドライン』の改訂にあたって」第44回高野山部落解放・人権夏期講座2013 2013年8月22日

31.菅原絵美「ダイバーシティ最前線:LGBTが働きやすい職場をつくるために」NPO虹色ダイバーシティ(大阪ガス エネルギー文化研究所 都市魅力研究室)2013年7月17日

30.菅原絵美「人権CSRの現状と大阪同企連会員企業が求められるもの」大阪同和・人権問題企業連絡会第11グループ会(損害保険ジャパン株式会社大阪オフィス)2013年7月10日

29.菅原絵美「国連ビジネスと人権に関する指導原則とは何か」日本貿易振興機構・企業活力研究所主催セミナー「新興国ビジネスにおける人権問題と事業リスク」(日本貿易振興機構)2013年7月4日

28.菅原絵美「ビジネスと人権に関する指導原則を巡る国際的動向:国家の保護義務を中心に」外務省国際人権勉強会(外務省)2013年6月6日

27.菅原絵美「人権に関するダイアログ」GC-JN関西分科会5月度分科会(武田薬品工業株式会社)2013年5月29日

26.菅原絵美「人権CSRの世界的展開:いまとこれからを考える」大阪人権博物館(大阪人権博物館ガイダンスルーム2)2013年1月19日

25.菅原絵美「ラギーフレームワークの市民社会組織による活用」企業と人権フレームワーク研究会セミナー(大阪経済法科大学麻布台セミナーハウス)2013年1月26日

24. 菅原絵美「日本と国際社会:ギャップから何を学び、どう動くか」富士ゼロックスNew Leadership Program(富士ゼロックス株式会社)2012年12月21日

23.菅原絵美「グローバルなCSR経営の課題として『ビジネスと人権』を考える」ソニーCSR戦略勉強会(ソニー株式会社)2012年12月10日

22.菅原絵美「人権問題をめぐる日本と企業」人権講習会、「東南アジアにおける企業と人権」CSR部課題討議(株式会社タクマ)2012年11月21日

21.菅原絵美「人権方針(Human Rights Policy)」グローバル・コンパクト・ジャパン・ネットワーク(GC-JN)ヒューマンライツ分科会 11月度会合講演(人権教育啓発推進センター)2012年11月20日

20.菅原絵美「なぜ、今人権CSRなのか」(第一部)、「人権CSRガイドラインのチェックを通じて」「CSR調達は人権尊重か、加担回避か」(第二部)富士ゼロックス人権勉強会(富士ゼロックス株式会社)2012年11月5日

19.菅原絵美「ラギーフレームワークとは何か:その内容と実践」(財)企業活力研究所CSR研究会 第2回会合講演((財)企業活力研究所)2012年10月1日

18.菅原絵美「人権を経営の視点とするために:『人権CSRガイドライン』の活用」国際人権大学院大学(夜間)の実現をめざす大阪府民会議プレ講座講演 2012年9月6日

17.菅原絵美「人権CSRの世界の流れとインドのCSR」反差別国際運動日本委員会第21回ヒューマンライツセミナー(パネリストを担当)2012年9月5日

16.菅原絵美「ラギーフレームワーク(RF)の背景と今後」GC-JNヒューマンライツ分科会8月度会合講演(人権教育啓発推進センター)2012年8月31日

15. 菅原絵美「人権CSRの世界動向」サステナビリティ経営ネットワーク研究会講演(アサヒビール株式会社)2012年6月7日

14.菅原絵美「ビジネスと人権に関する国連枠組と指導原則:企業実践(特にサプライチェーン)に焦点を当てて」グローバル・コンパクト・ジャパン・ネットワーク(GC-JN)関西分科会 2012年度5月度会合講演(株式会社タクマ)2012年5月24日

13. 菅原絵美「人権CSRガイドライン:国際的なCSRの動向から『経営視点』の人権を考える」部落解放研究第19回滋賀県集会講演 2012年3月10日

12 菅原絵美「人権CSRの国際的な動向:人権の視点からより持続可能な企業経営を目指すには」関西電力グループ管理職研修人権週間講演(関西電力株式会社)2011年12月15日

11.菅原絵美「人権とCSR調達:国連が求める『人権を尊重するSCマネジメント』とは」グローバル・コンパクト・ジャパン・ネットワーク(GC-JN)サプライチェーン分科会12月度会合講演(日本郵船株式会社)2011年12月13日

10.GC-JN「オープンセミナー:NGOからみた、企業が取り組む人権問題の現状と課題」(SCSK株式会社)2011年12月2日(ファシリテーターを担当)

9.菅原絵美「人権CSRガイドライン:ISO26000など国際的なCSRの動向に焦点をあてて」部落解放研究第45回全国集会第1分科会講演(岐阜メモリアルセンターで愛ドーム)2011年11月10日

8.菅原絵美「人権デューディリジェンス-統合、追跡評価、報告」GC-JNヒューマンライツ分科会10月度会合講演(人権教育啓発推進センター)2011年10月7日

7.菅原絵美「世界的な人権CSRの潮流:人権とISO26000」京都人権啓発企業連絡会情報収集発信部会2011年度窓口担当者情報交換会講演 2011年9月26日

6.菅原絵美「人権方針とは」GC-JNヒューマンライツ分科会9月度会合講演(人権教育啓発推進センター)2011年9月8日

5.菅原絵美「人権CSRガイドライン:世界的なCSRの潮流における人権とは?」大阪市企業人権推進協議会中央区支部講演会2011年9月6日

4.菅原絵美「人権CSRガイドライン:人権の視点からより持続可能な企業経営を目指す」第42回高野山部落解放・人権夏期講座2011講演 2011年8月25日

3.菅原絵美「企業における人権CSR:世界の潮流から考える」大阪ガスグループ組織長・管理者向け人権講演会講演(大阪ガス株式会社)2011年7月28日

2.菅原絵美「人権に関する企業の責任(人権CSR)の概要:国際的な動向を中心に」GC-JNヒューマンライツ分科会7月度会合講演(朝日新聞社)2011年7月22日

1.菅原絵美「人権CSRガイドラインについて:その問題意識、意義、そして内容」部落解放・人権研究所企業部会報告会講演(部落解放・人権研究所)2011年3月22日


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